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JAF認定「スーパーフォーミュラ・ヴァーチャルシリーズ グランドファイナル」rionel選手が初代チャンピオンに

2019年10月28日

株式会社日本レースプロモーションが主催する、JAF認定「スーパーフォーミュラ・ヴァーチャルシリーズ グランドファイナル」が、10月26日(土)最終戦の行われている鈴鹿サーキットで開催され、高校3年生のrionel(りおねる)選手が4レース中3レースを制し、見事に初代チャンピオンに輝いた。
ここまで、神奈川県座間市、東京都武蔵村山市、三重県津市の各イオンモールで開催された3大会の優勝者、準優勝者の6名によって戦われたグランドファイナル。Rd.1はオートポリス、Rd.2は首都高速、Rd.3は富士スピードウェイ、Rd.4は鈴鹿サーキットのコースで予選・決勝が行われ、優勝候補と思われたCalsonic(カルソニック)選手やZENOM(ゼノム)選手をおさえ、Rd.1からRd.3まで3連勝したrionel選手がRd.4の前にチャンピオンを獲得する圧倒的な強さを見せ、チャンピオンを獲得した。

表彰式では、JAF日本自動車連盟より坂口副会長、久米専務理事、鈴木亜久里レース部会長より、クリスタルトロフィーが贈られたほか、全戦をサポートするイオンモール株式会社から千葉取締役副社長も駆けつけ特別賞が贈られた。

JAF認定「スーパーフォーミュラ・ヴァーチャルシリーズ」は、PlayStation®*1用ソフトウェア『グランツーリスモSPORT』への新型車両SF19の搭載を機に、同ソフトウェア開発社である株式会社ポリフォニー・デジタル、大会会場であるイオンモール株式会社のご協力の下、新しいデジタルモータースポーツイベントJAF 認定「スーパーフォーミュラ・ヴァーチャルシリーズ」として、今季より開催された。

*1「PlayStation」、「プレイステーション」および「PS4」は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標です。© 2019 Sony Interactive Entertainment Inc. Developed by Polyphony Digital Inc.

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