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Official & Rookie Driver Test
Dec.4/Dec.5
Suzuka circuit: 5.807km

Entry List as of 12.4

No. Driver Birthdate/Nat. Team/Engine
1 Naoki Yamamoto 1988.7.11
Japan
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
HONDA/M-TEC HR-417E
5 Nirei Fukuzumi 1997.1.24
Japan
3 Kenta Yamashita 1995.8.3
Japan
KONDO RACING
TOYOTA/TRD Biz-01F
4 Sacha Fenestraz 1999.7.28
France
8 Yoshiaki Katayama 1993.11.13
Japan
UOMO SUNOCO TEAM LEMANS
TOYOTA/TRD Biz-01F
12 Charles Milesi 2001.3.4
France
ThreeBond Drago CORSE
HONDA/M-TEC HR-417E
012 Nobuharu Matsushita 1993.10.13
Japan
15 Jüri Vips 2000.8.10
Estonia
TEAM MUGEN
HONDA/M-TEC HR-417E
16 Tomoki Nojiri 1989.9.15
Japan
17 Koudai Tsukakoshi 1986.11.20
Japan
REAL RACING
HONDA/M-TEC HR-417E
18 Kamui Kobayashi 1986.9.13
Japan
carrozzeria Team KCMG
TOYOTA/TRD Biz-01F
018 Yuji Kunimoto 1990.9.12
Japan
19 Yuhi Sekiguchi 1987.12.29
Japan
ITOCHU ENEX TEAM IMPUL
TOYOTA/TRD Biz-01F
20 Ryo Hirakawa 1994.3.7
Japan
36 Ritomo Miyata 1999.8.10
Japan
VANTELIN TEAM TOM’S
TOYOTA/TRD Biz-01F
37 Nick Cassidy 1994.8.19
New Zealand
38 Hiroaki Ishiura 1981.4.23
Japan
JMS P.MU/CERUMO・INGING
TOYOTA/TRD Biz-01F
39 Sho Tsuboi 1995.5.21
Japan
50 Lucas Auer 1994.9.11
Austria
B-Max Racing with motopark
HONDA/M-TEC HR-417E
51 Charles Milesi 2001.3.4
France
64 Hiroki Otsu 1994.5.25
Japan
TCS NAKAJIMA RACING
HONDA/M-TEC HR-417E
064 Toshiki Oyu 1998.8.4
Japan
65 Tadasuke Makino 1997.6.28
Japan


■エントリーリスト 第3弾 12/3時点
株式会社日本レースプロモーション(JRP)は、「合同テスト・ルーキードライバーテスト」のエントリー第3弾を発表した。
DOCOMO TEAM DANDELION RACINGのドライバーは、今シーズン、チームタイトルをもたらした山本尚貴と福住仁嶺。山本はドライバーズタイトル奪還に向けて、福住はフルタイムでの2シーズン目に向けた大事なテストとなる。
本日時点でT.B.NとなっているのはB-Max Racing with motoparkの2人とVANTELIN TEAM TOM’Sの36号車。そしてTCS NAKAJIMA RACINGの64号車となっており、すべてのドライバーが発表されると全22名のドライバーが参加することとなる。
「公式合同テスト・ルーキードライバーテスト」は明日9時より、2日間の予定で鈴鹿サーキットで行われる。

■エントリーリスト 第2弾 12/2時点
株式会社日本レースプロモーション(JRP)は、「合同テスト・ルーキードライバーテスト」のエントリー第2弾を発表した。
今季の全日本F3選手権を制したサッシャ・フェネストラズがKONDO RACINGの4号車で参加。SF19でどのような走りを見せてくれるのかに期待がかかる。昨年その4号車のシートで参戦していた2016年チャンピオン国本雄資はcarrozzeria Team KCMGで小林可夢偉とテストをシェアする。
来季からの参戦を予定しているThreeBond Drago CORSEのドライバーには、昨年のルーキーテストに参加し、今季は全日本F3選手権に参戦したシャルル・ミレッシが参加。今季不運なアクシデントで負傷したことにより十分な活躍ができなかったが、速さは見せていただけに、こちらも注目される。また同じ車両にはFIA-F2が終了したばかりの松下信治が凱旋ドライブ。1年ぶりのSFで、新規チームの車両セットの重責も負うことになる。
リアルレーシングには塚越広大が参加。SF19になって十分なシーズン前テストができなかった塚越にとっては、初のテスト走行となる。
TOM’S勢はチャンピオンのニック・キャシディが昨年同様37号車で参加。中嶋一貴がドライブした36号車は現在T.B.Nとなっている。
また、第1弾ではラインナップされていたアレックス・パロウのエントリーが消え、TCS NAKAJIMA RACINGの64号車はT.B.Nとなっており、パロウの動向が気になるところだ。

■エントリーリスト 第1弾 11/27時点
株式会社日本レースプロモーション(JRP)は、12月4日・5日に鈴鹿サーキットで行われる「合同テスト・ルーキードライバーテスト」のエントリーリスト第1弾を発表した。
合同テストに参加するチームは、2019年シーズンを戦った全11チームに、ドライバーは後日発表としているが、来季からの参戦を表明している道上龍監督率いるThreeBond Drago CORSEが、HONDA/M-TEC HR-417Eエンジン搭載車両で参加。本日時点で全12チームのエントリーとなった。ThreeBond Drago CORSEのカーナンバー「12」はThreeBondが全日本F3参戦時に登録していたナンバー。またcarrozzeria Team KCMGはレギュラードライバーの小林可夢偉の他に、T.B.Nとして二人目のドライバーの参加を示した。
今季最終戦にスポット参戦し堅実なドライビングを披露、その後開催されたマカオグランプリではグランプリ週末を席巻していたユーリ・ビップスが、スポット参戦時と同じくTEAM MUGENの15号車でエントリーした。
今季デビューイヤーながら惜しくもシリーズチャンピオンを逃したが、来季への期待がかかるアレックス・パロウは今季同様TCS NAKAJIMA RACINGの64号車でエントリーしている。
エントリーリストの第2弾は12月2日月曜日に発表予定としている。

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